2008.04.17 Thursday
アドレス変更通知: 昆路子(じゃじゃ)
メールアドレスを変更したので、お手数ですが登録をお願いします。
たまにメールする方、ご無沙汰してる方、今後ともヨロシクです。
たまにメールする方、ご無沙汰してる方、今後ともヨロシクです。
![]() |
||
2008.04.17 Thursday
アドレス変更通知: 昆路子(じゃじゃ)
メールアドレスを変更したので、お手数ですが登録をお願いします。
たまにメールする方、ご無沙汰してる方、今後ともヨロシクです。 2007.02.06 Tuesday
アセンション
またまた、しばらくご無沙汰しておりました。
個人的にめまぐるしい変化があったり、 ちょっと「引きこもりモード」だったり、、、 さて、ここ数日、風邪をひいてグズッてたのですが、 やっと抜けてきて、今朝の瞑想はスッキリ! 久々に、短い詩が浮かんできたので、 書き留めます。 以前から、みなさんに、お伝えしたいなと思っている 「アセンション」について。 『アセンション』 みんな、なぜ自分が「今の地球」に 生まれてきたか、知ってる? それは、偶然なんかじゃないんだよ。 何万回も転生して、 いっぱいいっぱい経験と知恵を積んで 来るべき「その時」を迎えるために 君の魂は、あえて、わざわざ、この時代を 選んで生まれてきた。 本当だよ! そして、こんなに面白いエキサイティングな時に 生まれた事は、とってもHAPPYなことなんだ。 今、世の中のニュースは「悲惨な出来事」ばかりを 繰り返しくりかえし流しているけど、 それはみんなに 「自分なんか何もできっこない、ちっぽけな人間だ」と 錯覚させるためのワナなんだよ。 ひっかかっちゃいけない! 本当は、私たち一人ひとりは、 スゴイ力を持っているんだ。 それは「思いの力」。 「思うだけで、世界が変えられるなんて、信じられない」 なんて、あきらめないでネ。 100%信じて、明るい未来へのポジティブな思いを持つ事が 本当に、これからの時代を変えていくことになるから!! 以前書いた、レムリアの詩ともかぶってしまいますが、 伝えたい事の本質がそういうことなので、 あしからず。 2006.11.23 Thursday
モミニケーション
かなり久々の書き込みになってしまいました。
しばらく更新してないと、 「元気かしら?」と心配していただいたりして恐縮です、、、 元気です! ただ、カラダとココロがちょっとバタバタしてまして、 気がついたら時間がアッという間に過ぎていました。 みなさんは、そういうことってないですか?? さて、タイトルの「モミニケーション」という言葉ですが、 私の造語です。誰か他にも言ってるかもしれないけど。 コレ、ちょっと流行らせようと思ってるので使ってくださいね。 友達の子供(小学1年生)が「おやじギャグドリル」なるものにはまっていて、 その子に鍛えられたおかげでしょうか、ひらめいちゃったのです! おじさんたちが、お酒を飲んでコミュニケーションするのを 「飲みニケーション」って言うでしょ。 え? 今は言わない? タイマッサージを習い始めて、色んな人に触れる機会ができました。 それで、気づいたんだけど、どんな人もマッサージした後って、 ちょっとおしゃべりになったり、顔がやさしくなったり、 マッサージする前は緊張していたものが解けて、ほぁんとなる感じ。 そりゃ、モンでほぐんすんだから、そうだろってつっこまれそうだけど、 カラダだけでなく、ハートもね、そうなんだよね。 これ、けっこう手強いぞ(頑固そう)って相手でも、 やってみると思っていた以上に好反応だったり。 それで、 マッサージを習ったことで、単にテクニックを学んだというより、 ひとつとても有効なコミニケーション手段を得たような気がしています。 そもそも、ひとのカラダに触れるのにはあまり慣れていなくって、 どちらかといえば苦手意識があった私が、 「なぜタイマッサージ?」と自分でも不思議な始まりだったんだけど、 今は、「そういうことだったのか!」と気づきました。 で、先日、とあるセミナーでステキなお話をしてくれたセラピストさんに、 「どうして脱サラして、タイマッサージだったんですか?」って質問してみたら、 「僕、もともとコミニケーションがしたかったんだよねぇ。 で、それなら、カフェかな? 何かな? と思ってたら、 タイマッサージにはまっちゃったんだよねぇ。」 私、思わず「ですよねぇ! まさにモミニケーションでしょう!」と。 けっこう彼も気に入ってくれたと思います、この言葉。 というか、マッサージとか癒し関係の仕事を志す人ってのは、 結局の所、ソコなんだなぁとつくづく思いました。 でも、何の仕事でも本来はそうだよね!? 勤労感謝の日に はぁ、やっと更新できた、、、 2006.09.05 Tuesday
「これでいいのだ」った!!
先日のライブの報告、遅くなってしまいましたが、
集まったみんながとってもアツくやさしく、 なんだか全体的にエネルギーに満ちていた感じ! 生で音楽聞きながら、マッサージってのも面白い光景でした。 さて、私が詠んだ詩はというと、、、以下のとおり。 みんな、目を閉じて聞いて。そして、思い出して! 遥かはるか遠い昔、私たちがまだ、このちっぽけな肉体に閉じこめられる前の事。 今は「魔法」と呼ばれるような力をみんなが当たり前に使っていた頃。 すべてのものは調和していて、みんなが輝いていた、 そう、あの「レムリア」の時代は、 「これはいい、けれど、あれはダメ」という判断などなかった。 すべては「これでいい!」だった。 何をしても、全く自由だった。 それが、いつの時代からか、 人々は判断をするようになり、 自分とは異なるものを遠ざけ、警戒し、 それが「分裂」のはじまり。 思い出して。 私たちは、もともと、1つだった。 そして、今が、また再び、1つになる時。 だから、思い出して! 遠い「レムリア」の頃、 自分が何者で、どんな魔法を使い、 あなただけの本当の「仕事」をしていたのかを。 目を閉じて、深くふかく自分自身の中心に戻っていくとき、 本来の自分がよみがえる。 この灰色な世界に、再び光をもたらすことができるのは、 私たち一人ひとり。 みんなが、あの頃使っていた、それぞれの魔法を取り戻すとき、 歴史に隠された秘密は解き明かされ、 「新しい時代」が訪れる。 そのために、私たちは、示し合わせたように、 この時代に生まれてきた。 これは、偶然なんかじゃない! あのワクワクするような魔法を使うコツは、 自分自身を100%信じること。99%じゃ、足りない。 そして、近い将来、この窮屈なカラダとシステムから解き放たれ、 誰もが「愛」の中に生きる日が、きっと来る。 と、まぁ、以上なんですが、 自分自身、コレが今の私が伝えたいことなんだなぁと、改めて思いました。 また、機会があれば、色んな所で、詠んでいきたいなぁ! 2006.08.19 Saturday
ライブイベント「これでいいのだ!」のお知らせ
毎日、暑いですね〜。
お盆休み、岩手の実家に帰ってバタバタしているうちに、 お知らせが遅くなってしまいましたが、 今日、8月19日(土)PM6:30〜 国立地球屋にて、楽しいライブがあります!! その名も「これでいいのだ」! お友達のミュージシャン植木屋wonder、車椅子の天才詩人こうちゃん他、楽しい仲間が集まります。 様々な音楽あり、ポエトリーリーディングあり、マッサージあり! 私の出番は、最後の方、「レムリア」についてのポエトリーをやろうと思ってます。 インドの代表的な楽器シタールとのセッションです。 ギリギリですが、ぜひ、アツイ真夏の夜を体感しに来てね! 2006.08.03 Thursday
瞑想のススメ
昨年の夏、30代に入ったせいか、それまでの生き方では、何だか肉体的にも精神的にも「ゆきづまり感」があって、それをブレークスルーすべく、「新しい何か」を強く求めていた。漠然とだけど、、、
そんなある日、とある知人に「瞑想してみたら?」と言われた。「へぇ、メイソウねぇ。」と思っていたら、数日後に、また彼とは別の知人に「瞑想いいよぅ。」と勧められた。「ふーん、最近、流行ってるの? まぁ、興味はあるし、やってみようかな。」 ちょっと「瞑想」を意識しだしたら、私の直感アンテナ、すっかりソレにチャンネルが合っちゃったみたいで、なぜか行く所、読む本に「瞑想、メイソウ」って出てくるの! それで、もう、これはやるしかない! きっと、例の「ゆきづまり感」はこれを求めてたんだわと思い、瞑想を始めてみることにした。 朝夕30分づつ、静かに目を閉じて座る。ココロの中でマントラを一度唱え、 後は、宇宙の完全性「空(くう)」を信じて、ゆだねる。この「ゆだねる」ってのが、ミソ! 雑念が湧いてきてもダメと思わず、ただ手放す。もういらなくなった感情のお掃除。 私は、「悟りを得たい」というよりは、「ハートをクリアにしたい」と思っていたの。 そして、なんとか半年続けた頃、ある朝、なんだかハートのあたりがパーッと開く感じがあって、その日は、何が起きてもワクワク楽しい気分だった。 それからというもの、かなりのスピードで色んな事が良い方へ変化している気がする。 一見、大変そうでも「災い転じて、福となる」的な事も増えてきた!! 「瞑想」とかいうと、どうしても日本では特定の「宗教」をイメージしたりして敬遠されがちだけど、「瞑想」って、英語では「meditation」。 薬を意味する「medicine」と「medi」がいっしょ。どうして〜? 「medi」って、「真ん中」を意味する言葉によく使われるよね。 たぶん、自分の「ハートの中心に戻る」ってのが、きっと究極の「癒し」なのだろうなぁと思うようになりました、瞑想をするようになって。 健康と美容、そしてワクワクする毎日のために、みなさんにも、ぜひ、オススメで〜す。 2006.08.02 Wednesday
レムリア、久高島、そしてアセンションへ(後編)
そう、カギを握るのは女性なのです! 実は、この島には「イザイホー」という祭の伝統があるのですが、これが神秘的な祭で、12年に一度、女性たちが数日間小屋にこもって神事を行い、その中で行われている事は秘密というものなのです。
残念ながら、このお祭は、祭を司る年頃の女性がそろわないため、1978年以降行われていないそうです。 久高島の祭とレムリアの女性神官とが関係があるのかないのか分かりませんが、何か近頃「今の地球を変えていくには女性的感性が必要だ」とよく言われることとかぶるような気がしてならないのです。 今の世の中、混乱した、悲しいニュースばかりですが、これは「新しい時代」への膿出し(産みだし)だと言われています。よりスピリチュアルな世界へのアセンションのためです。ネガティブなイメージが渦巻くこんな時代に、いかにポジティブにいられるかというのが課題となっていますが、何事をも許し、受け入れるという真の女性的なパワーが求められる時なのではないでしょうか。 (この文章はこれで終わり。でも、みんなの「時を超える旅」はまだまだ続く!) 参考文献:『時を超える聖伝説』、ボブ・フィックス著、三雅 「スターピープル・オブ・アースvol.15」、ナチュラルスピリット P100「マスターガイドキラエルの愛溢れるメッセージ vol.6 〜愛の世界レムリア〜」 2006.08.01 Tuesday
レムリア、久高島、そしてアセンションへ(中編)
というのは、沖縄の久高島という小さな島のことが思い浮かんだからです。この島は、琉球開闢伝説でアマミキヨという神様が最初に降り立った島として、昔から重要な祭祀が行われている島です。
私は、2001年にこの島を訪れる機会があったのですが、やはり「神の島」といわれるだけあって、不思議な事が起きました。東京でいつも行っている美容院の女の子を見かけたのです。「え、どうして今ココに?」と思ったのですが、その時は車で通りすぎてしまって声をかけられず、後日髪を切りに行った時に「10月に久高島に行った?」と尋ねてみると「え、行ったけど、なんで知ってるんですか?しかも数時間しかいなかったのに。」と言うからビックリ!彼女は、沖縄が大好きで島々を回っていたのだそうです。そして彼女は、やはり神秘的なことに興味があり、普通の人が見えないものが見えてしまう人らしいのです。「髪を切るということは、死と再生という意味があると思うんです。」という彼女の言葉に、「ははーん、髪=カミ=神だなあ、そういえば。」なんて思ったりして、なんだか不思議なつながりを感じました。 それから、私だけでなく、一緒に行った女性も、10年前に会社の同僚で急に「自分を探す旅に出る!」といって、それきり音信不通になっていた女性にバッタリ遭遇したというのです。「世界中の聖地を色々廻ったけど、結局最後にたどり着いたのが久高島だったの!」と。 それから、久高島出身のおじさんがガイドをしてくれたのですが、ウタキについて興味深い話をしてくれました。ウタキというのは、祭祀を行う聖なる森のことで、昔は女性しか入ってはらない場所でした。「ガキの頃、入っちゃいけないと言われると、余計に入ってみたくて、誰にも見られてないことを確認して、こっそりウタキに入ったのに、帰ったら、なぜかオバアに『あんた、あそこに入ったね。』と言われ怖くなってそれからは入っていないのさ。」というのです。 (続く) 2006.07.31 Monday
レムリア、久高島、そしてアセンションへ(前編)
これは、以前私が書いた文章を、みなさんとシェアしたいなと思ったのですが、ちょっと長いので、前編・中編・後編に分けてみました。時間のある時に読んでみてください。特に女性の方! なぜ、私が「レムリア」に惹かれるのかが分かってもらえれば、、、
みなさんは、英語の「Pacific」という言葉に、「太平洋の」という意味の他に「平和な」という意味があるのをご存じですか? 私は、恥ずかしながら最近知りました。そして「なぜ、太平洋と平和が同じ言葉で表現されるのか」を考えたときに、「レムリア」を思い出したのです。 その昔、といっても超古代の事ですので証拠はなかなか見つけられないのですが、太平洋のほぼ全体に存在したといわれるレムリア文明は、調和を重んじ、ハート中心のコミュニケーションで、すべての人が尊重されるような社会だったとか。そして、ハワイの「オアフ」は、レムリア語で「集会所」という意味だそうです。 一方、これまた幻の古代文明といわれるアトランティスは、ピラミッド型の社会で、ハートよりも知性が重視されたため、科学はとても発達しましたが、一部の知的な存在だけが、自分の意のままに社会を操ったことがもとで、崩壊していったとか。何だか、今の社会と似ている気がしてちょっと心配です。 さて、私が初めて「レムリア」という言葉を耳にしたのは、いつだったでしょう? 忘れてしまいましたが、その時、その言葉のやさしい響きに魅了され、「これは本当に存在した文明に違いない」と直感したことだけは覚えています。そして、このレムリアでパワーを持っていたのが、12人の女性神官長だったということを後から知り、ドキッとしたのです。 (続く) 2006.07.27 Thursday
わがヤサイ
ウチの庭(といっても、アパートの前庭を勝手に使用)に植えた野菜たちを初・収穫!
我が家の野菜だから「わがヤサイ」。なんだか可愛くって、食べるのがもったいないよう。 ![]() とはいえ、ラタトゥイユにして食べてみると、、、 う〜ん、ウマイ!! 味わい深い。 肥料不足のせいか、ちょっと皮が固いけど、それも野生児っぽくて、いいかも!? しかし、私は苗を買ってきて植えただけなのに、野菜ができるんだ。自然ってスゴイよね。 そういえば、自然農をやっている方が「わしは、野菜をつくっていますなんて、よう言わん。お天道様や自然がやってくれていることに感謝するだけや。」みたいな事を言っていた。本当にそのとおり。 自然は、黙って私たちに色んな恵みをくれているのに、私たちったら地球さんに何をしてあげられるんだろう?? 「してあげる」ってのが、すでにおこがましいですね。 その懐に抱かれて、感謝しつつ、謙虚に生きていくってことなんでしょうね。 |
CALENDAR
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
|
|
|
Copyright (C) 2004-2010 lolipop Some Rights Reserved.
|